ルナバースディーの研究

ルナバースディー方式という、新しい受胎理論の研究日記です。

セカンドオビニョン

セカンドオビニョンとは、つまり医療行為で言えば、ある病院で『あなたは子宮を切り取らなければ危険です』と言われたら別の病院でも同じ検査をしてもらい、それが正しいかどうかを確かめることだ。今朝の新聞に、25年前の埼玉県富士見産婦人科の事件の記事が載っていた。当時の院長に対して厚生労働省は今頃医師の免許の取り消しをした。これでは制裁などないに等しい。この病院は不妊治療に訪れた女性のほとんどに、金儲けが目的で『あなたは今すぐに子宮を取り除かなければ、命に関わります』と言って1000人以上の、正常な女性の子宮を取り除いてしまった。この犯罪的な医師は現在も営業を続けている。
自分の身は自分で守らなければいけない時代になった。現在でも日本には、不妊治療に訪れた女性に対し、自動的に体外受精にまわす病院がある。だからこそセカンドオビニョンが大切なのだ。ルナバースデイー方式のレッスンを受けた方の中には、医師から『体外受精しか方法がない』と言われた方がたくさんいる。しかしこの自然妊娠法で多くの方が妊娠している。
EUの先進不妊治療

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